
ときどきケーナを
鳴らしてみる
ケーナといえば
G菅がメイン
それが、フォルクローレに
合うからなのか?
理由は知らない
写真で言うと右がG、左のがF
Fのほうがデカい(長い)
で、これまではG菅をピーピーやってたけど
なんか、やりづらいワケよ
でF菅を導入
なんか、やりやすい
曲になりやすいというか…
音楽はぜんぜんワカランので
説明も出来んケド…
音楽やる人に
「どー違うん?」と聞かれて
「Gで半音にせなアカンところを
Fはしなくていい」
とか、テキトーなこと答えたら
「まぁ間違いではない」
らしい
いつか、ひとつくらい
なにかやれるようになるやろか…
0 件のコメント:
コメントを投稿